桃の紹介

ぶどうの1年


ぶどうの剪定作業の始まりです。
1月桃の剪定作業。一年農作業の始まりです。
4月新芽が出始めます。
3月摘雷作業。桃の木の栄養配分確保と今後の農作業の省力化の為大事な作業です。
ぶどうの栄養配分の為新芽を欠きます。
4月いよいよ桃の蕾みが膨らみ始めました。
5月ぶどうの穂に白い花が咲きます。
4月満開。花粉の無い桃には、毛ハタキで人工的に受粉をします。
ぶどうの房作りです。
花の数(何十万個)の実が付いてしまうので、間引き作業を行います。これを摘花といいます。
下の穂3cm位残しうえの穂を全部切り落とします。
花びらが取れて小さな桃の実が出てきました。桃の実を間引き作業(摘果)の始まりです。
ジベレリン処理作業。ぶどうの種無し化の為の作業です。
5月桃の実も間引き作業(摘果)のおかげで、桃の実も随分大きくなりました。
雨除けの為カサをかけてます。
6月桃に袋掛け始めます。これは桃の病虫害防止のためにおこないます。
6月ぶどうの粒が大豆大の大きさになりました。
摘粒作業の始まりです。
桃袋の除袋です。
6月下旬,袋かけ直前大きくなりました。
最初は真っ白,この後は.....
7月袋掛け。病虫害,薬害防止の為おこないます。
太陽の光を浴び少しずつ赤く染まっていきます。
8月ぶどうの粒に色が付き始め収穫近し。
7月桃の実もそろそろ色付き始め収穫近し。
8月下旬収穫。たわわに実りおいしそうなぶどうが出来ました。
7月収穫始まる。
甘味たっぷりな大きな粒なぶどうをでひご賞味ください。
立派な大きい桃が収穫できました。
12月紅葉が始まり間もなく落葉です。
11月落葉です。桃の木も休眠期に入りました。

桃とぶどう園の雪景色とてもきれいでしょう。

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